2004年10月22日
動的なページをSEO対策するには?!
■動的サイトのSEO対策は?
動的サイトのSEO対策に悩んでいるWebマスターも多いと思うが、このエッセイでは動的サイトのSEO手法を解説したい。今回は動的サイトを単純に静的化する方法を説明しています。
この方法が一番いいと思います。
■参考URL:
http://japan.internet.com/wmnews/20041007/8.html
投稿者 norifumi39 : 04:01 | コメント (0)
2004年10月16日
ショッピングカートが途中放棄される理由とは?
NetIQが発表した、消費者がオンラインショッピングを途中で放棄する理由についての調査によると、配送料、手数料などの追加費用や配送にかかる期間、およびショッピングサイトが要求する膨大な質問事項が共に35%で最も大きな要因となっている。
この他、オンライン製品に関する十分な情報が得られないために購買の決断に至らないと答えたのが17%、途中で気が変わったり一般小売店で買い物することにした回答者が14%であった。
■参考URL
http://www.itmedia.co.jp/survey/0403/10/svn01.html
投稿者 norifumi39 : 16:48 | コメント (0)
商品情報の内容が消費者の商品購入意志決定に大きく関与
企業サイトの掲載商品情報の内容が、消費者の商品購入意志決定に大きく関与している。
85%が、企業ホームページの情報をもとに、商品やサービスを「決定・選択」するとしており、企業ホームページは、商品・サービスの購入を決定するためのメディアとして定着していると考えられる。
■参考URL
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0406/22/news070.html
投稿者 norifumi39 : 15:18 | コメント (0)
ECサイトにおけるトップページ離脱率
レッド・シェリフとビデオリサーチインタラクティブは、2003年10〜12月のデータとして、トップページ離脱率は26.5%、ショッピングカート放棄率は64.9%、顧客コンバージョンレイトは3.6%、リピート率は17.1%と発表。
■参考URL
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2004/03/30/2609.html
投稿者 norifumi39 : 15:13 | コメント (0)
送料がわかりにくいネットショップ、約9割が利用しない〜富士通総研
「正確な送料がわかりにくい」ショップでは、87.9%のユーザーが「買うのをやめる」と回答。富士通総研では、「送料に関しては、ほぼ半数のユーザーがショップを決めるポイントとして選んでいた。はじめて訪れるショップで正確な送料がわかりにくいと、ほとんどのユーザーは『買うのは止めよう』と思うのではないか」と分析した。
■参考URL
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2004/08/31/4444.html
投稿者 norifumi39 : 15:12 | コメント (0)
ECの市場規模
経済産業省、電子商取引推進協議会(ECOM)、NTTデータ経営研究所は11日、共同で実施した「平成15年度電子商取引に関する実態・市場規模調査」の結果を発表した。2003年度の企業間電子商取引(BtoB EC)の市場規模は約77兆円、消費者向け電子商取引(BtoC EC)は約4.4兆円で、いずれも前年度比で60%以上の増加となっている。
■参考URL
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2004/06/11/3466.html